オーディオ血迷い奇譚


2005年5月の日記

2005年5月9日(月)
ブロークン・クロー@
2005年5月16日(月)
ブロークン・クローA
2005年5月25日(水)
ブロークン・クローB
ブロークン・クロー@


ありがたい事だ。

実に、ありがたい事だ。

どこで、どう調べられたか、分からないが、
サーロジックのHPにおいて、「虹とスピーカーの頃」へ、リンクを張って下さっているのだ。

LVパネルの「ユーザーリンク」。

開いてみれば、「オルフェノク達の挽歌K」のページへと飛ぶようになっている。

しかし、
良いのだろうか?

いきなし、ボヨヨ〜ン!の写真が飛び込んで来ちゃうけど、
え?
ホントに良いの?

お下劣、低俗、無節操。
そんな、どうしようもないホームページこそが、当マイストではあるのだが、
にもかかわらずの直接リンク。

恐縮、畏怖、愁眉。
かくも大胆な決断を下された村田氏におかれては、
ホントに、至上の感謝を申し上げよう。

よっ!
太っ腹の乱れ打ち!

しかし―、

「でも、この(LV)パネル、原価を考えると、ホント、ボッタクリですよ!」

中には、こんな暴言を吐かれる猛者も存在する。

中国地方において、その筋の覇を称(とな)えるオーディオ技芸家、
名はクロさんと言う。

試しに、彼の部屋を(HP上で)覗いてみると、
何とまぁ、壁一面に張り巡らされた音パネの群れ、群れ、群れ

血迷いマンモス、愚連隊。

「そいじゃ、一丁、クロさんと掛けまして」
「はぁ、はぁ、クロさんと掛けまして」
「訪問セールスのお兄ちゃんと説いてみまひょう」
「はぁ、はぁ、訪問セールスのお兄ちゃんと説くんですな。」

―して、そのココロは?

「ま、マニアってます!」

しかも、驚いた事に、
この音パネ全て、自分でコサえたモノだと言う。

とにかく、このクロさん、
ことオーディオに掛ける探究心については、人並み以上に長けた方で、
リラクサが評判になれば、するりと自分でコサえてしまうし、
インシュレーター、スピーカーボード、etc
作れる物なら、どんなものでも、
自身で手作りしてしまう達人でいらっしゃるのだ。

クラーフト魂の権化。

そうした卓越されたマイスターとしての慧眼をもってすれば、
サーロジックの音パネ、元は松材を組み合わせたボードなのであるし、
原価の高なんて、直ぐに知れてしまうのだろう。

LV1200で、1ペア21,700円、
高価な買い物に写ってしまうと言うのも決して無理はない。

ただし、
私は、こう考えている。

この高価な代金は、ほとんどが技術料なのである。

以前サーロジックの村田氏がSTEREO誌上で語った中で、
部屋のチューニングにおいて、
本を並べて置く事が最も効果的であると勧められていた。

つまり、
本棚に配列された書籍の数々は、無論、どれも同じ大きさではないから、
大きい本や小さな本、
自然、縦にも横にも凹凸ができて、
この凹凸こそが、音の反響には良い効能があるのだと言う。
(逆に、均一は×なのだと言う。)

そして、
村田氏は、長年、音響関係の仕事に携わってきた経験を糧(かて)に、
音的に最も具合の良い凹凸のパターンを見事探り当て、
その黄金率を用いて開発したものが、先述のLVパネルなのである。

すなわち、
高価な値段の付加価値と言うものは、
この黄金率にあると言っても、決して過言ではあるまい。

現に、拙宅では、
最早、このLVパネル抜きにはシステムが成り立たない程の奮闘ぶり。
とっぷりと惚れ込んでいる。

ただ、
QRDにも、似たような音パネは存在する。

高級感漂う美しい造作については、逆にQRDの方に軍配が上がろう。

ところが、
いざ実際に聴いてみるとなると、
不思議な事に、このQRDでは、全くダメなのだ。
(ショップ試聴)

音は確かに変わる。
けど、決して心に花束を掲げてくれる音にはなってくれないのだ。
単に変化するだけ、と言うツマラナイ音。

やはり、黄金率は活きている。

凹凸にもノウハウが存在するのである。

原価に固執する気持ちも分からないではないが、
やはり人件費(ノウハウ、技術料)を含めた製造原価として、
オーディオ製品は捉まえなくては、
家内制手工業が主であるガレージメーカーの存在意義にも関わろう。

―でも、

な、何だ?何だ?このQRDの値段は?
べ、ベラボーにも程ってモンがあるぞ!

と言ったところで、
さて、
先日、当オーディオビジュアル掲示板上において、
このような書き込みが残されていた事を、
皆さん、覚えていらっしゃるだろうか?

「2年ぶりに5月4日石川へ遊びに行きますです。
 せんせにも会いたいジョ」

名前を見ると、

―オーディオ技芸家
―血迷いマンモス
―クラーフト魂の権化

な、何ぃっ!?
く、クロさんが金沢に御来光なされるとな!?

かの方が、ゴールデンウィークを利用して、
こちら金沢まで遊びに来られるのだと言う。

嬉しいねぇ。
実に嬉しい。

オーディオの友が、わざわざこんな遠方まで出向いて下さると言う気持ちが、
いやはや、何とも、実に嬉しいやねぇ。

よしよし、5月4日かぁ、
ま、仕事もあるけど、せっかくの事だし、
無理して身体を空けちゃいましょう。
いや、空けなくちゃ!

―BUT!

よ、4日と言やぁ、あ、明後日の事ではないですか!?

ブロークンクローの始まりは、かくして突然巻き起こったのである。

つづく
2005年5月9日(月)  No.92

ブロークン・クローA


昨年末、
アキュフェーズ同好会の皆様方と、奥能登は鉢ヶ先ケビンにおいて集合し、
互いに機材を持ち寄って、
奥能登慕情オーディオセッションと洒落込んでみた。

【参照】アキュフェーズ同好会「つれづれ日記11月」

旨い酒と楽しい会話。
楽しい友とマニアな会話。

眠れない夜と、鉢ヶ先には、
忘れかけてた、愛が蘇る。

しかしながら、
その時、私は、ある重要な事実を、ふと実感させられてしまった事があった。

それは、

部屋の広さ、

と言うものである。

我々が泊まった鉢ヶ先ケビンは、、
12畳くらいのダイニングキッチンに8畳くらいの和室、
中は、結構、広めの間取りになっている。

そこへ、私はステラメロディを持ち込んで、
他の方の機材を使って鳴らしてみたのであるが、
なんとまぁ、コヂンマリとした音だこと。

潤いも艶やかさもヘッタクレもない。

明らかに部屋の大きさに負けている。

なるほど、6畳間においてこそのステラメロディだったのか、
などと気付かされる反面、
大きい部屋で鳴らすって、こんなに大変な事なんだ、
とも思い知らされてしまった。

そう、
広い部屋は大変なのである。

しかし、
そんな困難な状況下に対して、
日夜、敢然と挑戦し続けている御仁がいらっしゃる。

金沢名物、虎の尾を踏むオルフェノク
名をモニオさんと言う。

【参考】「モニオさんの逆襲」written by クロさん(モニオさんの機材が載ってます^^)

彼の血迷いようと来たら、私なぞ、てんで足元にも及ばない。
事ある毎に、「鳴らない、鳴らない」が彼の口癖であり、
そして、行く度毎に、システムの有り様がガラリと変わっている。
マニアの鏡。

だが、
彼の部屋と言うのも、実はクセモノなのだ。

ちょうど二間をブチ抜いた16畳くらいの広さの中で、
デーンとオーディオシステムを組んでいらっしゃるのだが、
これが中々言う事を聞いてくれない。

現在、彼のリファレンスとなっているエイリアルModel6を導入した後でさえも、
主の不満は、何ら解消されず、
あーでもない、こーでもない、の繰り返しが続いていると聞く。

だが、
最近、エソテリックのG-25Uを仕入れられて、秘かに悦に入っていらっしゃるとか。

むむ?
G-25Uだったら、わても聞いてみたいぞ。

そんな、兼々、訪問のタイミングを見計らっていた所へのクロさん御来襲だったのである。

さて、5月4日当日、
早速、クロさんへお電話差し上げてみると、
何と、とっくのとうに、モニオさん宅で試聴中であると言う。

そんなのズルイ!
わても早く聴いてみたいのに!

慌てて駆けつけると、
nobu97さんfreebbcさん、と言うウルサ型も、既にいらっしゃっており、
(さすがオルフェノク!)
これにクロさんを加えて、
モニオさんちのショータイムを御満喫なされていた。

そして―、

OH!NO!
モニオ邸の変貌振りは、
私の予想を、遥か彼方に凌駕(りょうが)してしまっていたのである。

な、何だ、何だ、この出っ張りの大群は!?

2005年モニオの旅。

卵パックを逆様にしたような黒い容器が、
音調パネルとして、
部屋の、壁と言う壁に、グルリと張り巡らされ、
そこの空間だけ、ポッカリと暗黒星雲の巣窟のようになっていたのである。
(正式には、卵パックではなく、
 苗床を入れて置く用のプラスチック容器なのだそうだ。)

「いやぁ、これが利くんですよ。」

主は、こう主張するのだが、
それにしても、この圧迫感は凄いぞ!

黒い卵パックに囲まれた部屋の真ん中でソファーに座っていると、
まるでノストロモ号に乗り込んでいるかのような気分。

最早、G-25Uどころではない。

失礼ながら、クロさんに直接お会いできた喜びも瞬時に霞んでしまうくらいの、
とぐろを巻いた主の血迷いよう。
やはり、マニアの鏡なのである。

ところが―、

実際出てきた音を聴かせて頂くと、
あれまぁ!?
これが滅法良いのである。

上も下も綺麗に伸びている。

やはり、卵パックの威力か?

いやいや、
合点(がてん)するにはまだ早い。

試しにG-25Uを切った音を聴かせて頂く。

ありゃ?

さっきまで、あれほど綺麗に伸び切っていた音が、
たちまちゲンナリとヤツれてしまった。

おぉ、見晴らしを司っていたのは、こいつだったか?

どうも、そのようである。

じゃぁ、卵パックの威力はなかったのか?

強(あなが)ち、そうとも言い切れない。

G-25Uなしで聴く音も、
前回聴いた時よりも、随分と腰の据わった音に様変わりしていたのである。

「後ろを見てやって下さいよ。」

nobuさんが、そう仰るので、
言われた通り、機材の後ろに回り込んで覗き込んでみると、
なるほど、
ここにも、血迷いマンモス、愚連隊。

腰を司る御神体であろう、極太の黒い電源ケーブルが、
エレクトラグライド・型番不明)
ブッスリとCORDのDAC64に差し込まれてあったのである。

しかも、このケーブル、紐で結わえて壁から吊るしてある。
重いのである。

とは言え、
ここまで変わってるとなると、
正直、何が何やら、さーっぱり分からなくなる。

壁に張り巡らされた黒い卵パック連合艦隊。
エソテリックG-25U。
極太電源ケーブル。

それ以外にも、RCAケーブル(NBSステートメント!?)等、
チョコチョコ変更されてるものもあって、
恐らく、このクロスワードパズルを積み重ねて来た御主人だけが、
それぞれの効能を、分かってらっしゃるのであろう。

主の執念、侮り難し。

ところが、
これでも、まだまだ足りないと、主は仰る。

ゴリゴリした感じを、もっともっと出したいと仰るのである。

しかし、
そんなご無体な。

そんな暴れん坊将軍をご所望するとなると、
機材自体の変更まで視野に入れなければなるまい。

第一、
エイリアルModel6は、決してブイブイ言わすスピーカーではない。

「いやぁ、スピーカーをどうしようかと思って・・・。」

主もとっくにその結論に達していたようで、
スピーカーを新調したくてウズウズしているようだ。

暗黒星雲を御す程の不沈空母。
一体、何を選ばれる事になるのやら?

「いやぁ、これで充分でしょ。」

nobuさん、bbcさん、クロさんも口を揃えて、こう仰るのであるが、
当の主のみが、何やら煮え切らない思いを抱いていらっしゃる。

しかし、
そんなモンなのだ。

オーディオとは、そんなモンなのだ。

他の方が何と言おうと、
自分が思い描くイメージを、自由闊達に現在化して行く、
それがオーディオの最たる楽しみの一つである。

言い方を変えれば、
オーディオとは、「作って行く」ものなのである。
「クリエイト」して行くものなのである。

組み上がった出来栄えが気に入らなければ、
自分でコサえた城だもの、
もう一度、作り直す裁量が、オーナーにはある。

ニュー・フロンティア。

幸運な事に、
ミッドナイト・エクスプレスのチケットは、
万人に公平に配されている。


つづく


【参考】モニオ邸システム

CDトランスポート:ESOTERIC P-50(サウンド・デンチューン!?)
DAC:Chord DAC64 Mk2
プリアンプ:VTL TL55
パワーアンプ:PASS Laboratories X150
スピーカー:AERIAL Model6


2005年5月16日(月)  No.93

ブロークン・クローB


【参考】クロさんち、「訪問記 北陸編エピソード3」

ぬ。

しばらく間が空いてない。

私にしては珍しく、まるで順調な筆の運びである。

酷い時は、1ヶ月に1回の更新だったのになぁ。

しかし、
とうに、お気付きの方もお出でだろうが、
こらぁ、私とクロさんのコラボレートである。
セッションなのである。

と言う事は、
言い方を変えれば、
オーディオ界において初の試みであろう一種のザッピングシステムとも言えなくもない。

当然、
私は、クロさんの体験記を受けてから書かせて頂いているのだが、
正直、
どんなエンディングになってしまうのか?
筆者すら見当もついてはいないし、
しかも、タイムリーでこそのザッピングシステムである。

なので、
行き先など全く見えないまま、
ただひたすら、
せっせと必死こいて、
こうして筆を進めている訳なのである。

でも、
面白いではないか?

受け手と投げ手の同時進行訪問記。

片や、オーディオ界のクラーフトマイスター。
片や、オーディオ界のザトペック投法。

果たして、どんな展開になるのやら?

さて―、

優しそうな表情は、女達の流行。
崩れそうな強がりは、男達の流行。

次なる誘惑は、したがって―、

悩める館3.4、
nobu97さんの部屋へと舞台は移る。

異形の黒い卵パック艦隊に、すっかりと呑み込まれてしまった我々オルフェノク御一行は、
A Life With Dyna
当マイスト上で、何ともはや、管理人以上の人気を誇るコラムニストであるnobuさんちへと、一同、お伺いする事にした。

瀟洒(しょうしゃ)な家屋の2階。

早速、足を踏み入れると、
うぬぬ、
やはり、何回見ても、コンター君は、凛々しいなぁ。

洗練、と言う言葉がこれ程似合うスピーカーもあるまい。

ところが、
目下、悩める元凶を産み出しているのも、このコンター君なのであるとか。

世の中、上手く行かないものである。

オーディオクエストのパンサーを仕入れられて、
しばらく、ほくそ笑んでおられたのも束の間、
世のオーマニ達の宿命、
またぞろ気になる所が出て来てしまい、
どうも亀甲縛りの呪縛から抜け出す事が、できないでいるらしいのだ。

そんな狂おしい程の緊縛の世界、
早速、聴かせて頂きやしょう。

と―、

おやまぁ、あらさて、サントリー。

堂々たる低音のダブツキで、
すっかりとドスの利いたコンター君になってしまっている。

「これを何とかしたいんですけどねぇ・・・。」

主の悲愴。

しかし最もである。

こんなにモタツイた音を聴かせて頂くとなると、
主の嘆きたるや、いかにもゴモットモな話。

ふと見ると、
部屋の片隅に、おぉ、ここにも例の黒い卵パック。
ちゃっかりとアイデアを拝借されていらっしゃる。

また、東京防音のクッション材なんかも、スピーカーの後にズズズイッと健在で、
相も変わらぬ主のコンター君への溺愛ぶりは、部屋の随所に見て取る事ができる。

なのに、このコンター君、
ちーっとも言う事を聞いてくれない、と言うのだから、
悩める館3.4、
根はかなり深い。

「ちょっとコレを詰めてみましょうか?」

主が手にしたのは、小さなスポンジ。
何でも、純正で付いて来たモノであるらしいのだが、
これをコンター君の背面にあるバッフルの中に挿入しようと言うのである。

だが、
これが利いた。

いざ装填してみると、
さっきまで、アレほどモタモタしていた低音が、スっと和らいでしまったのである。

「良いじゃないですか、これ。」

と私。

クロさんもbbcさんも、うんうん頷(うなず)いている。

ところが、

「でも、これなしで調整して行きたいんすよ。」

などと主が返す。

なるほど、
あくまで生(き)のままで勝負と言う訳か。

そこで、主が悩みに悩み抜いた挙句の果ての結論として、
アンプ関係を新調したい(しかもプリメインで!)、と言う話が出て来る。

現在使っていらっしゃるTAGのパワーアンプが、
ディナに対して駆動力が不足していると仰るのである。

以前、freebbcさんがお持ちであるTACTのプリメインアンプをお借りして、
件(くだん)のコンター君を鳴らしてみた際、
それはそれは荘厳に駆動しきったそうなのだとか。

どうも、その時の原体験が元になっているようである。

確かに、SHARPのSM-SX100ならば、
確かに、SONYのTA−DR1ならば、
確かに、FASTのT1-Sならば、
いかなコンター君といえども、ギャフンと御す事は可能だろう。

つまり、
ここにもミッドナイトエキスプレスのチケットを、
ギュッと握り締める方がいらっしゃる。

シメシメ。

そう、シメシメである。

他人様がおニューを奮発しようと言うのだ。
何の反論があろう?

自分は現在出家中の身である以上、
他人様の家で、新しい世界を体験する事ができるのだ、
躊躇(ためら)いなど、毛頭ない。

いや、当然、嗾(けしか)ける。

良いですね、是非、行きましょう、と。

主も真剣に弾の算段を練っているご様子。
欲望の渦に飛び込むのも、最早、時間の問題・・・。

あぁ、ついに!

兼々、
内心、密かに温めて置いた一つの野望がムクムクと持ち上がる。

いずれ、
悩める館3.4に、
ピカピカの新品アンプがお目見えする事になるだろう。

そこで、私は即座に試聴を願い出る。

当然、主は、上機嫌で私に音の感想を求めて来るだろう。

しからば、その際、
私は、意地でもこう言ってやろうと企んでいるのである。


「しかし、何かが足りない・・・。」


A型は、つくづくシツコイのである。


つづく


【参考】悩める館3.4ラインナップ

SACDP :Marantz SA-12S1(SACDマルチプレイヤー)
AMP :TAG Mclaren Audio 60iRv(プリメインのプリ部使用)
  :TAG Mclaren Audio AG100×2(パワーアンプ)
SP :Dynaudio Contour S3.4 (トールボーイ)
2005年5月25日(水)  No.94

No. PASS
 OR AND
スペースで区切って複数指定可能
オーディオビジュアルについて考える単発コラム
HOME オーディオとザッツエンターテイメント!
オーディオ機器紹介と血迷い系譜図
私のストロベリーライフの片鱗を書き綴ったものです^^
私の友人、nobu97さんによるオーディオコラム
幻想、奇想、ショートショートの部屋。
2003年前半までのオーディオライフ譚
マンプリ的月曜ロードショー 目指せ!荻昌弘!!
日常的なストロベリー話題は、どうぞこちらへ!
私が愛する猛虎軍を中心としたプロ野球コラム(^◇^)
オーディオネタがメインの掲示板です(^-^)。しかも、おみくじ付き!
[日記一覧] [最新]
shiromuku(fs2)DIARY version 2.02